バランシングムース SOLDOUT
不使用成分
石油系界面活性剤/アルコール/合成着色料/合成香料/シリコン/鉱物油

バランシングムース

ハリ・ツヤ・弾力をワンランク上の肌へ

6種類の乳酸菌を配合。皮膚の常在菌のバランス(肌フローラ)を整えるムース状の美容液です。肌の保湿力を高めるほか、皮膚pHの調整、免疫力を高めるます。シミ、しわ、たるみ、くすみ、小じわとあらゆる年齢サインに働きかけます。

内容量 60g(約1.5ヶ月分)

お気に入りの登録人数:2人

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商品についてProduct

肌の常在菌バランスに着目して「育菌」をテーマにリニューアル

既存のバランシングムースは「細胞活性」がテーマでしたが、 リニューアル商品は、細胞活性にプラスして、肌の常在菌に着目し「育菌」を新たなテーマにしました。

以下の図のように、肌にはさまざまな皮膚常在菌がバランスを保って存在しています。

肌フローラが整った肌 肌フローラが乱れた肌

これらの皮膚常在菌には、保湿成分の産生、皮膚pHの調整、免疫機能の調整、肌のバリア機能といった役割がありますが、皮膚常在菌のバランスが乱れて悪玉菌が増殖すると、肌トラブルを引き起こします。

そこで、バランシングムースは善玉菌である表皮ブドウ球菌を育てることに目的にした 成分リニューアルを行っています。

発売時期に関しましては、HP・メルマガ等でお知らせをいたします。

使い方How to

使い方

成分についてComponent

主要成分

ラ・フローラEC-12

ラ・フローラEC-12

加齢等により減少する表皮ブドウ球菌を育て、肌のバリア機能の一端を担う肌フローラを整えます。

・表皮ブドウ球菌増殖促進作用
・グリセリン産生促進作用
・バリア機能改善作用

さらに常在菌バランスを整える成分をプラス

アロエベラ葉エキス レモングラス葉/茎エキス

全成分

準備中です。

配合目的/由来

準備中です。

よくある質問Q&A

1回で使う量の目安はどれくらいですか?
ムースの伸びが良いので、商品のキャップ程度の大きさで十分お顔に広がります。出し過ぎにご注意くださいませ。
ムースでパックをする場合は、ピンポン玉くらいの量をとっていただき、厚くムースを塗るのがおすすめです。
ムースを使うタイミングはいつですか?

洗顔後、すぐにお肌になじませてお使いください。その後、バランシングゲルをお使いください。

バランシングセラムCと併用する場合は、洗顔後、バランシングセラムCをお使いいただいてから、バランシングムースをお使いください。

バランシングセラムW、バランシングセラムLと併用する場合は、洗顔後、バランシングムースをお使いいただいてから、お使いください。
朝、使用してもいいですか?
もちろん、朝もご使用いただけます。
ピーリング効果もあるので、その後の化粧のりも良くなると思います。
リニューアル後は何が変わったのですが?

以前のバランシングムースは「細胞活性」がテーマでしたが、リニューアル商品は、細胞活性にプラスして、肌の常在菌に着目し「育菌」を新たなテーマにしました。

肌の善玉菌である表皮ブドウ球菌と育てることを目的に、ラ・フローラEC-12、アロエベラ葉エキス、レモングラス葉/茎エキスなどを配合し、肌の常在菌バランスを整える配合をしています。

開発者から Developer

準備中です。

開発者紹介


株式会社スピカズ 代表取締役 奈良留美子
・コスメプランナー
・日本化粧品協会認定コスメコンシェルジュ
・日本抗加齢医学会会員

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